【2026年最新】猫におすすめのドライフード12選!選び方やウェットとの違い注意点まで解説

猫のドライフードは何を基準に選べばいいの?
ウェットフードとの違いは?どちらを主食にすべき?
粒の大きさや食感もこだわった方がいい?

猫の主食として多くの家庭で選ばれているドライフード。
保存しやすく毎日の食事に取り入れやすい一方で、種類が豊富なため「どれを選べばいいか分からない」と迷ってしまう人も少なくありません。

ドライフードを選ぶ際は、猫の年齢やライフスタイルに合った総合栄養食のフードを選ぶことに加えて、粒の大きさや保存のしやすさなども確認しておくことが大切です。

ただ、そうはいってもキャットフードに詳しくなかったり、初心者の飼い主さんはフード選びで迷ってしまうこともありますよね。

そこでこの記事では、猫におすすめのドライフードをランキング形式で紹介しながら、ドライフードのメリットやウェットフードとの違い、選び方のポイントや注意点まで詳しく解説します。

この記事を読めば、ドライフード選びで押さえておきたいポイントが分かり、愛猫の年齢や好みに合ったフードを選びやすくなります。

毎日の主食選びで迷っている方や、これからドライフードへの切り替えを検討している方はぜひ参考にしてください。

「どのキャットフードを選べばいいか幅広く知りたい」という方は、人気商品をランキング形式で紹介しているこちらの記事もあわせてご覧ください。
2026年9月最新の本当におすすめできるキャットフードランキング

目次

ドライフードって何?ウェットフードとの違い

猫のフードは、大きく「ドライフード」と「ウェットフード」の2種類に分けられます。
それぞれに特徴があり、保存性や水分量、食感などが異なるので、愛猫の年齢や好み、ライフスタイルに合わせて選んであげることが大切です。

まずは、ドライフードの特徴やウェットフードとの違いから見ていきましょう。

ドライフードとは?

ドライフードとは、水分量が約10%以下に調整されたペットフードのことです。

水分量が少ないので保存しやすく、毎日の主食として与えやすいことから、多くの家庭で利用されています。
「総合栄養食」の表記があるドライフードなら、そのフードと新鮮な水を与えることで、猫が健康を維持するために必要な栄養をバランスよく摂取できるように設計されています。

ただし、年齢や健康状態によって適したフードは異なるので、愛猫に合ったフード選びが大切です。

また、ドライフードには子猫用・成猫用・シニア猫用や、室内飼いの猫向けや体重管理に配慮したものなど、様々な種類があります。
原材料や栄養バランスだけでなく、粒の大きさや食感も商品によって異なるので、愛猫の好みや食べやすさも考慮しながら選んであげましょう。

愛猫の年齢やライフスタイルに合うフードを選んであげることが大切です。

ウェットフードとの違い

ペットフードには、ドライフードの他にウェットフードがあります。
どちらも総合栄養食として販売されている商品がありますが、水分量や食感などに以下のような違いがあります。

ドライフードとウェットフードの違い
比較 ドライフード ウェットフード
水分量 約10%以下 約75%前後
食感 カリカリとした食感 柔らかく食べやすい
保存性 未開封であれば保存しやすい 開封後は早めに使い切る必要がある
主な用途 毎日の主食 主食・おやつなど

ドライフードは保存性が高く、給餌量を管理しやすいのが特徴です。
ウェットフードは水分量が多く、柔らかい食感や豊かな香りを楽しめる商品が多く販売されています。

どちらもそれぞれの特徴があるので、愛猫の年齢や好み、生活スタイルに合わせて最適なフードを選んであげましょう。

ドライフードの場合は水分が不足しやすいので、新鮮な水をいつでも飲めるようにしておくことも大切です。

ドライフードのメリット

ドライフードは、多くの猫の飼い主に選ばれている主食の1つで、総合栄養食を選べば日常的に続けやすく、他にも様々なメリットがあります。
そこで次は、ドライフードならではの主なメリットを4つ紹介します。

保存しやすく鮮度を保ちやすい

ドライフードの最大の特徴は、水分量が少なく保存がしやすいことです。
未開封であればかなり長期間保存することが可能で、開封後もジッパー付きの袋や密閉容器に入れて保管すれば、風味や鮮度を保ちやすくなります。

ウェットフードのように開封後すぐ使い切る必要がない商品が多いので、気軽に購入して毎日の食事として長期的に取り入れやすくなっています。

ただし、賞味期限がないわけではなく保存方法によっても変わってくるので、高温多湿や直射日光を避けて保管するなども大切です。

給与量を管理しやすい

ドライフードは粒状の固形物なので、計量しやすく、1日に与える量を管理しやすいことも特徴です。

大半の商品には、年齢や体重に応じた給与量の目安が記載されていて、それを参考にしながら適量を与えるようになっています。
健康維持や体重管理には、キャットフードの給与量は重要なポイントなので、計量カップなどで毎回しっかり計って与えるようにしましょう。

事前に小分けしてジップロックで保存しておくと、毎回袋を空ける必要がなくなり、鮮度を保ちやすくなるのでおすすめです。

噛み応えがあり食感を楽しめる

ドライフードはカリカリとした食感が特徴で、噛み応えを楽しみながら食べられる商品が多いです。
また、商品によって粒の大きさや形状、硬さも異なるので、猫の好みに合わせて選びやすくもなっています。

食べやすさには個体差があるので、年齢や口の大きさなども見ながら、愛猫に合ったドライフードを選んであげましょう。

食べにくそうな様子が見られる場合は、粒のサイズや形状が異なるドライフードを試してみるのもおすすめです。

留守番中でも与えやすい

ドライフードは時間が経っても品質が変化しにくいため、仕事や外出などで留守にする時間がある家庭でも取り入れやすいという特徴もあります。
自動給餌器に対応している商品も多く、決まった時間に食事を与えやすい点もドライフードならではのメリットです。

ただし、長時間フードを出しっぱなしにする場合は、フードの劣化を避けるために直射日光や高温多湿な環境は避けて、新鮮な水も用意しておくと安心です。

自動給餌器を使用する場合も、定期的にフードや機器を清潔に保つよう心がけましょう。

猫におすすめのドライフードランキング12選

猫のドライフードは、原材料や栄養バランスだけでなく、粒の大きさや食感、保存性なども商品によって異なります。
そのため、愛猫の年齢や好み、与えやすさや続けやすさなどから総合的に選ぶことが大切です。

ここでは、総合栄養食として毎日の主食に取り入れやすく、ドライフードならではの良さに注目したおすすめのキャットフードをランキング形式で紹介します。

1位:グランツ(GRANDS)無添加グレインフリー チキン

GRANDS(グランツ)無添加グレインフリーキャットフードチキン
公式:https://grands-pets.com/

原材料 脱水チキン27%、フレッシュチキン25%、チキンファット7%、チキンプロテイン6%、サーモンオイル0.8%、さつまいも、エンドウ豆、ひよこ豆、チコリ、ビール酵母、マンナンオリゴ糖、クランベリー、ブロッコリー、ブルーベリー、ユッカエキス、スピルリナ、グルコサミン、コンドロイチン(サーモン由来)(ビタミン類(A,D3,E)、アミノ酸類(タウリン,L-カルニチン)、ミネラル類(銅,ヨウ素,鉄,マンガン,セレン,亜鉛)
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 約8mm・丸型
内容量 500g
カロリー 358kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー
価格 通常:2,000円
定期:初回980円(送料無料)
URL https://grands-pets.com/
  • 小粒で食べやすく総合栄養食で主食に最適
  • チキン52%の高タンパク・尿路ケア設計
  • 初回980円で試せる

グランツ(GRANDS)無添加グレインフリー チキンは、チキンを主原料にした総合栄養食のドライキャットフードです。
8mmの小粒設計で食べやすく、全年齢の猫に対応しています。
グレインフリー設計に加えて、尿路の健康維持にも配慮されていて、毎日の主食として取り入れやすい商品です。

小粒で食べやすいドライフードを探している方や、子猫からシニア猫まで長く続けられる総合栄養食を選びたい方におすすめです。
初回980円・小粒で食べやすい
グランツ
公式サイトで詳細を見る

2位:モグニャン キャットフード

モグニャン キャットフード(通常版)ロゴ
公式:https://www.mognyancatfood.co.jp/

原材料 白身魚65%、タピオカ、ジャガイモ、エンドウ豆タンパク、ビール酵母、サツマイモ、ココナッツオイル、セルロース、サーモンオイル、フィッシュスープ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、セイヨウタンポポ、フラクトオリゴ糖、マンナンオリゴ糖、タウリン、ミネラル類(亜鉛、鉄、マンガン、銅、ヨウ素)、酸化防止剤(ローズマリー抽出物)、ビタミン類(ビタミンA、D3、E)、乳酸菌
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 約6〜8mm・俵型
内容量 1.5kg
カロリー 379kcal/100g
総合栄養食 △(総合栄養食の基準に準拠しているが記載はなし)
グレインフリー
価格 通常:5,852円
定期コース:最大20%OFF
URL https://www.mognyancatfood.co.jp/
  • 小粒設計で食べやすい
  • 白身魚65%で香りが立ち食いつきが良い
  • 全年齢対応で主食に

モグニャン キャットフードは、白身魚を65%使用した総合栄養食の基準に配慮したドライキャットフードです。
約6〜8mmの小粒設計で食べやすく、白身魚の豊かな香りを活かしたレシピになっています。
グレインフリー設計で全年齢に対応しているので、子猫からシニア猫まで色々な猫の毎日の主食として取り入れやすい商品です。

魚由来の香りが好みの猫や、小粒で食べやすいドライフードを探している方におすすめです。
白身魚65%・小粒で食べやすい
モグニャン
公式サイトで詳細を見る

3位:マックアダムズ(McAdams)キャットフード チキン&ターキー

マックアダムズ(McAdams)キャットフード チキン&ターキーロゴ
公式:https://pet.laetitien.co.jp/

原材料 放し飼いチキン丸鶏30%、放し飼いターキー生肉27%、ジャガイモ、エンドウ豆、ジャガイモタンパク、チキンオイル6%、ビール酵母、ジャガイモ繊維、チキングレイビー1%、セルロース、海藻、フラクトオリゴ糖、マンナンオリゴ糖、グルコサミン、メチルスルフォニルメタン、コンドロイチン硫酸、マリーゴールド、ユッカエキス、カモミール、ニンジン、クランベリー、緑イ貝、ローズマリー、ホウレンソウ、トマト、ラベンダー、タウリン、メチオニン、リジン、ミネラル類(亜鉛、鉄、マンガン、銅、ヨウ素、セレン)、ビタミン類(E、A、D3)、酸化防止剤(ローズマリー抽出物、ミックストコフェロール)
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 約10mm・丸型
内容量 1.5kg
カロリー 393kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー
価格 通常:8,822円
定期:最大20%OFF
URL https://www.mcadamspetfoods.co.jp/
  • 適度なサイズ感で食べやすい
  • 生肉57%の旨みと低温調理の香り
  • 偏食の猫にも食いつきが良い

マックアダムズ(McAdams)キャットフード チキン&ターキーは、放し飼いチキンと放し飼いターキーを57%使用した総合栄養食のドライキャットフードです。
約10mmの丸形設計で食べやすく、低温でじっくり調理することで素材本来の香りやうまみを生かしています。
グレインフリー設計なので、子猫からシニア猫まで主食として与えやすい商品です。

素材の風味を大切にしたドライフードを探している方や、適度なサイズ感で食べやすい総合栄養食を選びたい方におすすめです。
初回全額返金保証付きで安心
マックアダムズ
公式サイトで詳細を見る

4位:アランズ ナチュラルキャットフード チキン&ターキー

アランズ ナチュラルキャットフード チキン&ターキーロゴ
公式:https://www.naturalcatfood.jp/

原材料 チキン&ターキー70%(乾燥チキン35%、ターキー生肉30%、ターキーオイル4%、加水分解ターキーレバーグレイビー1%)、ジャガイモ、エンドウ豆、レンズ豆、ヒヨコ豆、サーモンオイル1%、セルロース、フラクトオリゴ糖、マンナンオリゴ糖、クランベリー、ユッカ、メチオニン、タウリン、L-カルニチン、リジン、ビタミン類(E、A、D3)、ミネラル類(亜鉛、鉄、マンガン、銅、ヨウ素、セレン)、pH調整剤(重硫酸ナトリウム)
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 約8mm・丸型
内容量 1.5kg
カロリー 399kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー
価格 通常:6,358円
定期:最大20%OFF
URL https://www.naturalcatfood.jp/
  • 小粒で原材料10種のシンプル設計
  • アレルゲンを特定しやすい
  • 主食として使いやすい

アランズ ナチュラルキャットフード チキン&ターキーは、チキンとターキーを主原料に使用した総合栄養食のドライキャットフードです。
シンプルな原材料で仕上げられており、形状も約8mmの小粒設計で食べやすく、毎日の主食として人気があります。

グレインフリーなので穀物の消化が苦手な猫にも与えやすく、子猫からシニア猫まで毎日の主食に取り入れやすいです。

チキンやターキーを使用したシンプルなドライフードを探している方や、小粒で食べやすい総合栄養食を選びたい方におすすめです。
小粒・シンプルな原材料設計
アランズ
公式サイトで詳細を見る

5位:犬猫生活 キャットフード全年齢用

犬猫生活 キャットフード オールステージ(全年齢用)ロゴ
公式:https://inuneko-seikatsu.co.jp/

原材料 生肉(鶏肉〈日本〉、牛肉〈ニュージーランド、オーストラリア、日本〉、金沢港の朝獲れ魚(いわし、あじ、ほっけ、他(季節によって異なる))〈日本〉、鶏レバー〈日本〉)、イモ類(じゃがいも〈アメリカ又はヨーロッパ〉、さつまいも〈日本〉)、牛豚油かす〈日本〉、タピオカ澱粉〈タイ〉、ココヤシ粉末〈マレーシア〉、カツオとマグロの魚粉〈日本〉、ひよこ豆〈アメリカ〉、ひまわり油〈日本〉、アルファルファ〈フランス〉、ミネラル類(Ca、Zn、Cu)、ごま油〈日本〉、鶏脂〈日本〉、アミノ酸(メチオニン、リジン、タウリン)、りんご〈日本〉、トマト〈日本〉、ビタミン類(A、B1、B2、パントテン酸、B6、B12、ナイアシン、葉酸、E、K、コリン)、乳清〈日本〉、脱脂粉乳〈日本〉、グロオイル〈日本〉、サイリウム(オオバコ)〈インド〉、クランベリー〈アメリカ〉、かぼちゃ〈日本〉、にんじん〈日本〉、ブロッコリー〈日本〉、酵母エキス〈日本〉、海草〈チリ〉、フラクトオリゴ糖〈日本〉、緑イ貝エキス粉末〈ニュージーランド〉、乳酸菌(蔵華乳酸菌、エンテロコッカスフェカリス菌、有胞子性乳酸菌)〈日本〉
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 約7〜9mm・丸型
内容量 1.5kg(750g×2)
カロリー 373kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー
価格 通常:7,348円
定期:初回980円(160g×2)、2回目以降5,808円
URL https://inuneko-seikatsu.co.jp/
  • 砕けやすい小粒で子猫・シニアも噛みやすい
  • ノンオイルコーティングで油の酸化臭が出にくい
  • 小分け包装で鮮度を保ちやすい

犬猫生活 キャットフード全年齢用は、国産の鶏肉・牛肉・魚肉を主原料に使用した総合栄養食のドライキャットフードです。
約7〜9mmの砕けやすい小粒設計で、子猫からシニア猫まで食べやすいよう配慮されています。
ノンオイルコーティングを採用しているほか、750gずつの小分け包装で鮮度を保ちやすく、毎日の主食として続けやすい商品です。

小粒で食べやすいドライフードを探している方や、小分け包装で鮮度を保ちながら与えたい方、全年齢対応の総合栄養食を選びたい方におすすめです。
初回980円・砕けやすい小粒設計
犬猫生活
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6位:ブラバンソンヌ(BRABANCONNE)キャットフード(チキン)

ブラバンソンヌ(BRABANCONNE)成猫用 キャットフード チキンロゴ
公式:https://www.wepet.jp/

原材料 チキン、玄米、レンズ豆、動物性油脂(チキン由来)、エンドウ豆、サーモンオイル、加水分解チキンタンパク質、高消化性エンドウ豆タンパク質、乾燥チコリー(フラクトオリゴ糖、イヌリン)、亜麻仁、ビタミン類(A、D3、E)、アミノ酸類(タウリン)、ミネラル類(鉄、銅、亜鉛、マンガン、ヨウ素、セレニウム)、セルロース、ビール酵母、乾燥ニンジン、乾燥リンゴ、酸化防止剤(αトコフェロール、ローズマリー抽出物)、乾燥ナシ、乾燥ホウレンソウ、乾燥クランベリー、グルコサミン、コンドロイチン、ユッカ抽出物
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 約7〜9mm・丸型
内容量 500g・1.0kg・2.5kg
カロリー 414kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー
価格 通常:2,200円/500g、3,190円/1.0kg、5,830円/2.5kg|初回:330円/50g×3
URL https://www.wepet.jp/
  • 小粒で食べやすい
  • お試し330円から始められる
  • 総合栄養食基準クリア

ブラバンソンヌ(BRABANCONNE)キャットフード(チキン)は、チキンを主原料に使用した総合栄養食のドライキャットフードです。
栄養バランスに配慮したグレインフリー設計で、約7〜9mmの小粒設計で食べやすく作られています。

初回限定で1袋50gの3点セットが送料無料の330円で試せるので、フードの切り替えに不安がある方も安心です。

小粒で食べやすいドライフードを試したい方や、まずは少量から愛猫との相性を確認したい方におすすめです。
お試し330円・小粒で食べやすい
ブラバンソンヌ
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7位:カナガン(Canagan)チキン

カナガン キャットフード チキンロゴ
公式:https://www.canagan.jp/

原材料 乾燥チキン35.5%、チキン生肉25%、サツマイモ、ジャガイモ、チキンオイル4.2%、乾燥卵4%、チキングレイビー2.3%、サーモンオイル1.2%、アルファルファ、クランベリー、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、海藻、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニス、コロハ、ビタミン類(A、D3、E)、タウリン、ミネラル類(亜鉛、鉄、マンガン、銅、セレン)
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 直径約10mm 厚さ約4.5mm・ドーナツ型
内容量 1.5kg
カロリー 405kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー
価格 通常:5,456円
定期コース:最大20%OFF
URL https://www.canagan.jp/
  • ドーナツ型(直径約10mm)で噛み応えあり
  • チキン配合率60.5%で食いつきが良い
  • 全年齢対応で主食に

カナガン(Canagan)チキンは、チキンを60.5%配合した総合栄養食のドライキャットフードです。
直径約10mmのドーナツ型の粒を採用しており、適度な噛み応えを楽しめるのが特徴です。

子猫からシニア猫まで全年齢に対応したグレインフリーフードで、毎日の主食として長く続けやすくなっています。

しっかり噛める粒のドライフードを探している方や、チキンを主原料にした全年齢対応の総合栄養食を選びたい方におすすめです。
ドーナツ型・定期最大20%OFF
カナガン
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8位:モグニャン ライト

モグニャン キャットフード ライトロゴ
公式:https://www.mognyancatfood.co.jp/

原材料 生カツオ30%、乾燥マグロ23%、エンドウ豆、エンドウ豆デンプン、ジャガイモタンパク、リグノセルロース、サツマイモ、チコリー(フラクトオリゴ糖、イヌリン)、加水分解白身魚2%、サーモンオイル1.5%、リンゴ、ヒヨコ豆、ビール酵母、アルファルファ、海藻、クランベリー、ブルーベリー、カモミール、マリーゴールド、タンポポ、トマト、ニンジン、ユッカ、オオバコ、緑イ貝、グルコサミン、コンドロイチン、タウリン、L-カルニチン、乳酸菌、ビタミン類(E、A)、ミネラル類(亜鉛、マンガン、銅、ヨウ素、セレン)
対象年齢 1歳〜
粒の大きさ・形状 直径11〜13mm 厚さ5〜6mm・お魚型
内容量 1.5kg(250g×6袋)
カロリー 347.3kcal/100g
総合栄養食 △(総合栄養食の基準に準拠しているが記載はなし)
グレインフリー
価格 通常:6,358円
定期コース:最大20%OFF
URL https://www.mognyancatfood.co.jp/
  • お魚型(11〜13mm)で丸呑みしにくい
  • 250g×6の小分けで鮮度をキープ
  • 低カロリー設計

モグニャン キャットフードライトは、魚を主原料に使用した総合栄養食の基準に配慮したドライキャットフードです。
約11〜13mmのお魚型の粒を採用しており、噛みながら食べやすい形状になっています。

250gずつの小分け包装になっていて、開封後も鮮度を保ちやすく、低カロリー設計なので体重管理にも配慮しやすいです。

体重管理に配慮しながらドライフードを選びたい方や、小分け包装で鮮度を保ちやすい商品を探している方におすすめです。
お魚型・250g×6の小分け包装
モグニャン ライト
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9位:キャットスタンス(CATSTANCE)鹿肉ドライ

CAT STANCE(キャットスタンス)鹿肉ドライロゴ
公式:https://shop.petstance.com/

原材料 鹿肉(生)、鶏肉(生)、全粒大麦、魚粉、サツマイモ、玄米、コプラフレーク、菜種油、ひまわり油、ゴマ、ビール酵母、ホエイ蛋白、菊芋、海藻、脱脂粉乳、オリゴ糖、カルシウム粉末、L-リジン、DL-メチオニン、エンザミン、タウリン、乳酸菌群
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 不揃い・棒型
内容量 100g〜1kg
カロリー 400kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー
価格 通常:440円/100g、1,650円/100g×3、3,300円/1kg×1
定期:396円/100g×1、2,970円/1kg×1
URL https://shop.petstance.com/
  • 不揃いの棒状粒で食感に変化を楽しめる
  • 国産鹿肉を使用した低温無発泡製法
  • 初回990円で気軽に試せる

キャットスタンス(CATSTANCE)鹿肉ドライは、国産鹿肉を主原料に使用した総合栄養食のドライキャットフードです。
不揃いの棒状粒を採用しており、一般的な丸型のドライフードとは異なる食感が楽しめます。

また、低温無発泡製法で素材の風味を生かしながら仕上げられているため、食いつきの良さも期待できます。

棒状タイプのドライフードを試してみたい方や、国産鹿肉を使用した総合栄養食を選びたい方におすすめです。
国産鹿肉・棒状の低温無発泡製法
キャットスタンス
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10位:オリジン(ORIJEN)オリジナルキャット

オリジン オリジナルキャットロゴ
公式:https://acana.net/

原材料 新鮮鶏肉 (20%), 生七面鳥肉 (10%), 生の丸ごとニシン (9%), 新鮮鶏内臓 (レバー, 心臓) (6%), 生の丸ごとヘイク (5%), 生七面鳥レバー (5%), 新鮮卵 (5%), ディハイドレート鶏肉 (4%), ディハイドレート七面鳥肉 (4%), ディハイドレートサバ (4%), ディハイドレートイワシ (4%), ディハイドレートニシン (4%), 鶏脂肪 (4%), 丸ごと赤レンズ豆, 丸ごとエンドウ豆, 丸ごと緑レンズ豆, 丸ごとヒヨコ豆, レンズ豆繊維, 丸ごとピント豆, エンドウ豆スターチ, 丸ごと白インゲン豆, ポロック油 (1%), 乾燥ケルプ, 新鮮丸ごとカボチャ, 新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ, 新鮮丸ごとズッキーニ, 新鮮丸ごとニンジン, 新鮮丸ごとリンゴ, 新鮮丸ごと洋梨, 乾燥チコリールート, 新鮮ケール, 新鮮ホウレン草, 新鮮ビートの葉, 新鮮カブラ菜, 丸ごとクランベリー, 丸ごとブルーベリー, 丸ごとサスカトゥーンベリー, ターメリック, オオアザミ, ゴボウ, ラベンダー, マシュマロルート, ローズヒップ
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 約8mm・丸型
内容量 340g・1.8kg・5.4kg
カロリー 416kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー
価格 通常:1,580円/340g、6,800円/1.8kg、16,000円/5.4kg
URL https://acana.net/
  • 動物性原材料85%で栄養密度が高い
  • 小粒(約8mm)で食べやすい
  • 340gのお試しから始められる

オリジン(ORIJEN)オリジナルキャットは、動物性原材料を85%使用した総合栄養食のドライキャットフードです。
約8mmの小粒設計で食べやすく、新鮮な鶏肉や七面鳥、魚などをバランスよく配合しています。

340gのお試しサイズも用意されているため、愛猫との相性を確認しながら始めやすい商品です。

動物性原材料を豊富に使用したドライフードを探している方や、小粒で食べやすい総合栄養食を選びたい方におすすめです。
動物性85%・340gお試しあり
オリジン
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11位:ピュリナワン(PURINA ONE)キャット グレインフリー(穀物不使用)1歳以上 チキン

ピュリナワン キャット グレインフリー 1歳以上 チキン

公式:https://purina.nestle.jp/

原材料 チキン、チキンミール、えんどう豆でんぷん、キャッサバ粉、大豆たんぱく、牛脂、脱脂大豆、卵、えんどう豆たんぱく、キャノーラミール、酵母、たんぱく加水分解物、ミネラル類(カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、クロライド、鉄、銅、マンガン、亜鉛、ヨウ素、セレン、硫黄)、グリセリン、アミノ酸類(リジン、タウリン、シスチン、メチオニン)、ビタミン類(A、D、E、K、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、葉酸、B12、コリン、ビオチン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール)
対象年齢 1歳以上(成猫用)
粒の大きさ・形状 小粒・丸型
内容量 1.6kg・3.6kg(360g×10)
カロリー 413kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー
価格 通常:2,037円/1.6kg、4,628円/3.6kg
URL https://purina.nestle.jp/
  • チキンが主原料のグレインフリー設計
  • 小粒タイプで食べやすい
  • 小分け包装で鮮度を保ちやすい

ピュリナワン(PURINA ONE)キャット グレインフリー(穀物不使用)1歳以上 チキンは、チキンを主原料にした総合栄養食のドライキャットフードです。
小粒タイプを採用しており、成猫が食べやすいよう設計されています。

グレインフリー(穀物不使用)のレシピに加え、360gずつの小分け包装で開封後も鮮度を保ちやすく、毎日の主食として取り入れやすい商品です。

グレインフリーのドライフードを探している方や、小粒で食べやすく保存しやすい商品を選びたい方におすすめです。
グレインフリー・小分け包装で新鮮
ピュリナワン
公式サイトで詳細を見る

12位:ニュートロ ナチュラル チョイス キャット 室内猫用 アダルト チキン

ニュートロ ナチュラル チョイス キャット 室内猫用 アダルト チキン

公式:https://nutro.jp/

原材料 チキン(肉)、チキンミール、粗挽き米、エンドウタンパク、玄米、鶏脂、アルファルファミール、ポテトタンパク、ビートパルプ、亜麻仁、タンパク加水分解物、大豆油、オーツ麦繊維、ユッカ抽出物、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、C、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、ヨウ素、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(タウリン、メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸)
対象年齢 全年齢
粒の大きさ・形状 小粒・丸型
内容量 400g・2kg
カロリー 360kcal/100g
総合栄養食
グレインフリー ×
価格 通常:1,165円/400g・3,433円/2kg
URL https://nutro.jp/
  • チキンが主原料の総合栄養食
  • 小粒設計で食べやすい
  • 室内猫の健康に配慮

ニュートロ ナチュラル チョイス キャット 室内猫用 アダルト チキンは、チキンを主原料に使用した総合栄養食のドライキャットフードです。
小粒タイプの粒を採用しており、成猫が食べやすいよう配慮されています。

比較的運動量が少なめの室内猫用に栄養バランスが設計されているので、室内飼いの猫の主食として取り入れやすいのが特徴です。

室内で暮らす成猫に合ったドライフードを探している方や、小粒で食べやすい総合栄養食を選びたい方におすすめです。
室内猫用・小粒で食べやすい
ニュートロ 室内猫用 アダルト チキン
公式サイトで詳細を見る

猫のドライフードの選び方

猫のドライフードにはたくさんの種類があるので、いざ購入しようと思うとどれを選べば良いか迷ってしまうこともありますよね。
毎日与えるものですし健康の源にもなるので、フード選びで失敗したくないという飼い主さんも多いはず。

そこで次は、愛猫に合ったドライフードを選ぶために注目したい4つのポイントを紹介します。

総合栄養食を選ぶ

毎日の主食としてドライフードを与える時にまずチェックしたいのが、「総合栄養食」の表記です。

総合栄養食とは

総合栄養食は、食事として摂るべき栄養素がバランス良く配合された主食のフードです。

総合栄養食の表記があるフードなら、あとは新鮮な水があれば愛猫の健康維持に必要な栄養基準を満たすことができます。

おやつなどでドライフードを与えたい場合は目的が異なるので、総合栄養食の表記がないフードで問題ありません。

毎日の主食としてドライフードを与える場合は、「総合栄養食」の表記があるドライフードを選びましょう。

年齢に合ったフードを選ぶ

猫は、子猫・成猫・シニア猫で必要な栄養バランスが異なります。
例えば、子猫なら体を大きく成長させるためにエネルギーやタンパク質が多く必要になりますし、シニア猫なら運動量が少なく消化能力も低下してくるので、体に優しいヘルシーなフードが理想的です。

ライフステージに合うフードを与えることで、成長や体調を管理しやすくなって愛猫が健康を保ちやすくなります。

フード選びが面倒だったり切り替えが苦手な場合は、全年齢に対応したものを選ぶのがおすすめです。

粒の大きさ・形状・食感で選ぶ

ドライフードは、商品によって粒の大きさや形状や硬さが異なります。
小粒タイプは子猫や口の小さな猫でも食べやすく、大粒やドーナツ型は噛み応えを楽しみやすいという特徴があります。

食べやすさや食感の好みは個体差があるので、実際に試してみて食べている様子を観察してみましょう。

もし、丸飲みしていたり食べにくそうな様子が見られたら、粒のサイズや形状が異なる商品を試してみるのがおすすめです。

保存しやすい容量や包装で選ぶ

ドライフードはウェットフードに比べて長期間保存が可能ですが、それでも時間の経過で風味や鮮度は失われていきます。
特に、開封後は劣化が早まるので、1袋の容量や包装に注目して選ぶことも大切です。

少量ずつ小分けされているタイプなら、開封後も鮮度を保ちやすく最後まで風味を損ないにくいので、迷ったら小分けタイプを選ぶのがおすすめです。

大容量タイプを使う場合は、自身で密閉容器に移し替えたりチャック付きの袋を活用すると保存しやすいです。

猫にドライフードを与える時の注意点

ドライフードは毎日の主食に取り入れやすいですが、与え方や保存方法によっては猫の負担になってしまうこともあります。
愛猫がいつでも美味しく食事できるように、以下のポイントは押さえておくようにしましょう。

フードは1〜2週間かけて切り替える

新しいドライフードに切り替える時は、急に全て変更するのではなく、1〜2週間ほどかけて少しずつ切り替えていくことが大切です。
急に切り替えてしまうと、体が対応できず、なかなかフードを食べたがらなかったり食べても嘔吐してしまう原因になります。

最初は現在のフードに新しいフードを少し混ぜて、1〜2週間を目安に徐々に割合を増やして切り替えていくのがおすすめです。

ゆっくり切り替えると、新しいドライフードに慣れやすく、無理なく切り替えやすくなります。

いつでも新鮮な水を飲めるようにしておく

ドライフードは水分量が少ないので、主食として与える場合は、他に十分な水分補給ができる環境を整えてあげることが大切です。
飲み水は毎日新しいものと交換して、飲みやすい場所に用意しておくようにしましょう。

もし、水をあまり飲まない場合は、水飲み場を増やすかウェットフードを組み合わせるなども有効な対策です。

ただし、病気が原因で水を飲まなくなることもあるので、必要に応じて動物病院の受診も検討してみましょう。

給餌量を守る

ドライフードは栄養が凝縮されているので、与えすぎには注意が必要です。
適切な給与量はパッケージに記載があるので、それを目安にして、猫の年齢や体重や運動量に合わせて適量を与えるようにしましょう。

また、他におやつなどを与えている場合は、その分のカロリーも考慮することが大切です。
定期的に体重もチェックして、与える量を調整していきましょう。

なんとなく与えるのではなく、毎回きちんと計量して与えることが大切です。

開封後は適切な方法で保存する

ドライフードは、開封して空気や湿気に触れると風味が変化しやすくなります。
風味が変化すると食いつきにも影響しやすいので、開封後は袋のチャックをしっかり閉めたり、密閉容器に移し替えて保存するようにしましょう。
特に、大容量タイプは、小分けにすることで劣化をかなり遅らせることができるのでおすすめです。

また、直射日光や高温多湿を避けるなど、商品ごとに記載されている保存方法や賞味期限の目安を守ることも大切です。
適切に保存することで、最後までおいしい状態を保ちやすくなります。

開封後は密閉して保存し、できるだけ早めに使い切るよう心がけましょう。

猫のドライフードについてよくある質問

猫はドライフードだけでも大丈夫?

総合栄養食の表記があるドライフードなら、それだけで必要な栄養は摂取できます。

ただし、ドライフードは水分量が少ないので、新鮮な水を飲める環境は必須です。
あまり水を飲まないなど水分が足りていない場合は、ウェットフードも検討してみましょう。

ウェットフードと混ぜてもいい?

ドライフードにウェットフードを混ぜて与えても問題なく、混ぜることで水分補給がしやすくなります。

ただし、水分補給目的で混ぜて与えようとすると給与量が多くなりやすいので、それぞれのカロリーを計算してバランス良く与えることが大切です。

ドライフードはいつまで保存できる?

未開封で適切な環境で保存していれば、賞味期限まで保存できます。
開封後は商品ごとに記載されている保存期間を目安に使い切るようにしましょう。

また、袋のチャックを閉めたり密閉容器で保管すると、風味や鮮度を保ちやすくなります。

ドライフードを食べなくなったらどうする?

まずは体調に異変がないか確認して、フードの保存状態や賞味期限も見直してみましょう。
体調は問題ないのに急にフードを食べなくなった場合は、フードが劣化している可能性があります。

粒の大きさや食感の好みが変わることもあるので、あまり食べないと感じたら別のドライフードを試してみるのもおすすめです。

もし、それでも食欲不振が続いたり元気がない場合は、早めに動物病院に相談してみましょう。

子猫・シニア猫でもドライフードは食べられる?

年齢に合った総合栄養食を選べば、子猫やシニア猫でもドライフードを食べることができます。
食べにくそうな場合は、小粒タイプや硬すぎない粒の商品を選んであげると食べやすいです。

色々なドライフードがあるので、試しながら愛猫に合うフードを選んであげましょう。

愛猫に合うドライフードを選んで健康をサポートしよう

猫のドライフードは、保存しやすく給与量を管理しやすいので、毎日の主食として気軽に取り入れやすいフードです。

ただし、ドライフードにも色々な商品があるので、愛猫に合ったフード選びが大切です。
フード選びでは、特に以下の4点を意識して選ぶようにしましょう。

  • 総合栄養食を選ぶ
  • 年齢に合ったフードを選ぶ
  • 粒の大きさ・形状・食感で選ぶ
  • 保存しやすい容量や包装で選ぶ

また、新しいドライフードに切り替える場合は、1〜2週間ほどかけて少しずつ移行して慣れさせてあげることも大事なポイントです。
新鮮な水を飲める環境もしっかり整えてあげたり、必要に応じてウェットフードを組み合わせることで、水分補給をサポートすることもできます。

この記事で紹介しているおすすめ商品は、どれも人気が高く高品質なドライフードなので、愛猫の年齢や好みに合わせて試しながら、最適なフードを選んでみてください。

美味しくてしっかり栄養も摂れるフードを選んで、愛猫の健康をサポートしてあげましょう。
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